2007年11月22日

とこにゃんアルバム

とこにゃんのアルバムを写真屋で作りました。カメラ


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中はこんな風に・・・


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とこにゃんがいっぱい。
特に寝ている写真がムード








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もちろん、ランナと一緒の写真も揺れるハート



とこにゃん、会いたいなあ・・・かわいい


 

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2007年10月17日

お骨のとこにゃん

とこにゃんのお骨は骨壷に入れて、リビングに飾ってあります。


07-10-14 (7)t.JPG
(骨壷がまるで人間用のものみたいに立派でちょっとびっくりなのですが・・・)




そして・・・・






07-10-14 (9)r.JPG

ランナ「アタシ、元気だよ!Good

相変わらず、ワルそうです。








07-10-14 (1)r.JPG

ランナ「きゃっきゃっきゃっ!!顔(笑)


カーペットの上で大騒ぎ


のんきなものですねかわいい







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2007年10月06日

とこにゃんの若い頃

義姉から、とこにゃんが夫の実家にいたころの写真が送られてきました。カメラ

実家にいた他の猫たちと一緒の写真です。


コピー (2) 〜 hukumomotoko.JPG

とこにゃんが3歳の頃(若い!!)。
確かに毛並みがきれいです。


カーテンに止まったセミを見つめているところだそうです。

三人とも真剣そのものですねわーい(嬉しい顔)

(ちなみに、とこの両側にいる猫たちは今でも元気に生きていて16歳になっています)



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2007年10月02日

とこにゃんのフォト

とこにゃんが旅立ってから、webフォトアルバムを見てみましたカメラ

とこにゃん、いろんな表情しています。

面白い猫だったなあ・・・揺れるハート


もしよろしければ、見てやってください。



http://edit.photos.yahoo.co.jp/ph/jessaminemogura/slideshow?&.src=ph&.view=t&.done=http%3a//photos.yahoo.co.jp/ph/jessaminemogura/lst%3f%26.dir=/87cc%26.src=ph%26.view=t&&.dir=/87cc&.spd=s&.full=n&.thema=9&.tDisplay=y

とこにゃん、なんで死んでしまったの?
もっと長生きしてほしかった。
ほんとにゴメンね。



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2007年09月29日

とこにゃんがいなくなっても・・・

VFSH0849r.JPG

ランナ「日なたぼっこ気持ちいいなあ〜晴れ




ランナは全然とこにゃんの死には気付いていないようです。

とこにゃんと最後のお別れをさせるために、とこにゃんの遺体の匂いを嗅がせると、

「ふわ〜〜〜!!パンチ

と怒って逃げました。


でも、そういうノー天気なランナが可愛いです揺れるハート


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2007年09月27日

火葬されました

私は残念ながら、とこにゃんの火葬場に行くことはできなかったのですが、夫とその姉、義母が火葬に付き添いました。

夫は とこにゃんのフードやまたたびなどを持って出掛けました。


夫の話によると、

まず祭壇のようなところにとこにゃんを祀って、
その後、火葬されたそうです。


とこにゃんの骨はとてもきれいだったみたいで、
骨壷に入れて自宅へ持って帰って来たと夫が話していました。


私たちは今別居中なのですが、今度自宅へ戻ったときにお骨を見せてもらおうと思います。


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2007年09月26日

さよなら、とこにゃん

突然のニュースなのですが・・・・

とこにゃんが、今朝(夜中ですね)1時頃、お世話になっている動物病院で急死しました。

腎臓が原因でした。


話が複雑になってしまうのですが、実は、私たち夫婦は、2ヶ月前から別居していて、私は実家(自宅から近いのですが)に帰っています。

朝、5時半頃に目が覚めたとき、夫から携帯に留守電でとこにゃんの訃報を聞き、驚いて電話をしました。

6時半ぐらいに夫の車で自宅へ戻り、動かなくなったとこにゃんと再会しました。



夫にとってとこにゃんは人生初のペットであり、とこにゃんも夫のことをとても慕っていました。
それだけに夫のショックは大きく、とこにゃんの遺体の前でおいおい泣いていました。



別居中とはいえ、私は1〜2週間に1回自宅へ帰っており、その時に感じたのは、
「とこにゃん、ちょっと夏バテかな〜?」
というぐらいで、特に9月に入ってからは気温が少し落ち着いたこともあり、元気そうな顔をしているように思えました。



とこにゃんは去年、ナゾの肝臓病で(その時のことはこちらを見てください)毎日吐いたり、一日中バタッと寝たきりだったり、ということがありました。

その時神経質なとこにゃんは薬を飲むこともできず、病院に連れて行くと今度は多大なストレスがかかって疲れきるという状態で、「どうなるのか」と思ったのですが、治って元気にしていました。



だから、今年は私が帰ってくると嬉しそうにブラッシングをねだる姿を見て、特に異常は感じなかったのです。


夫が異常に気付いたのは、昨日、とこにゃんが便をしようとしたのですが、出なかったときです。

そういえば食欲も減っていたそうです(でも夏はいつも減るのですが・・)。


仕事が終わって家に戻ると、とこにゃんはいつものように玄関で夫をちゃんと待っていてくれました。


しかし、夫によると、その後病院へ連れて行くと、入院ということになり、お医者さんからは
「覚悟してください」
と言われました。
採血の結果、腎臓の数値が尋常でない値だったそうです。


そして、深夜1時頃
「容態が急変したからすぐに来て欲しい」
と病院から電話があり、駆けつけたところ、とこにゃんは診察台の上で横たわっていたそうです。


私が毎日一緒だったら、もしかしたら異常にもうちょっと早く気付いてやれたかもしれない・・
最期を看取ってやりたかった・・・
そういう思いがあります。


夫は狂ったように泣いていました。
もっと早く気付いてやれれば・・
しんどかっただろうに・・
もっと可愛がってやれば良かった・・
最後の日までちゃんとお迎えを忘れない忠実な子だった・・
etc
色々言っていました。


でも、私はとこにゃんは大好きなお兄さん(夫)と最期まで一緒にいれて幸せだったのではないかと思います。


冷たくなったとこにゃんをなでながら
「とこにゃん、4年間ありがとうね」
「ランナのことを受け入れてくれてありがとう」
と話しかけました。

今はちょっとこれ以上何を書けばいいのかわかりません。


とこにゃん、ごめんね。
天国でおいしいもの、いっぱい食べてね。


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